どうも、Aunこと西祖です。
今日ちょっとバタバタしてて、この時間になっちゃったんですけど、JUNには早く送ってくださいって言われてたんだけど、なんかもう言われもしなかったらさすがにこの時間になっちゃいますね、ってことで今日は行サクッといきたいと思います。
目指すわ4分。4分で終わらせます。
で、このHQ-MINDですが、3年以上やってるんですよね。週2回配信を続けて、ほとんど休まずに続けてます。1日遅れとかありますけどね。それで今最新の音声で、320とか330とかその辺までいってます。
我ながら結構つづいてるなという感じですね。で、今HQ-MINDの専用サイトを作ってるんですよ。今配信してるスタイルって、文章を送ってリンクに飛ばしてますでしょ。んで視聴期限とかも付けてるんですけど、そういうのも全部一新して、専用サイトを作ってます。
かなりユーザービリティーの高いサイトになってるし、これ今音声版だけですけど、音声プラス音声の書き起こしっていうのもついてます。音声がながら聞きできてありがたいっていう人もいれば、たとえば10分の音声だったら10分拘束される訳じゃないですか。
でも、文章だったら自分のペースでざっと読んだりできるでしょ。だからテキストのニーズってのも結構高かったりするんですよ。だから、それもちょっと合体させようかなということです。あとは音声の速度も変えられたりとかですね。
シンプルながら使いやすいサイトに仕上がりつつあります。で、プログラマーさんにお願いしてるんですけど、もうちょっと時間がかかりそうな感じですね。できたらね今年2020年内にはリリースしたいなという風に思っていますね。
で、もうちょっと話すと有料版も考えてます。HQ-MINDの有料版。その名もHQ-MIND PROという名前に決定してるんですけど、今無料版は週2回音声を配信してますよね。プロ版に関してはプラス1回の週3回配信しようとかと考えてます。
詳しい案内はまた後からしますけど、簡単に言うと無料版は週2回。プロ版は週3回に音声コンテンツが増えて、プラス週1つの僕が本気で執筆するメルマガ配信。あとはQ&Aもう全部プロ版で答えていくようにします。
基本的にいただいた質問はもう全部音声で答えていくとそういうスタンスを取ろうと思ってます。週一のQ&Aコンテンツを別で配布するのか、あるいは月2回ぐらいライブ配信とかやって、ライブ中に質問に答えていくとか、まあどうしようかなって今考えてるとこです。
まあ、詳細は今後詰めていくとして、そういうサービスを考えてますってことです。あと無料版HQ-MINDと有料版のHQ-MIND PROは同じサイトで完結するようなシステムにしようとしています。
だから、時間掛かってるんですよね。有料にするっていうことで決済周りの連動とかその辺がかなりややこしいことになってくるのでね。あと、有料と言ってますけど、ずっと続けてきたHQ-MINDは今まで通り無料で配信しますよ。週2回ね。
何かを削る訳じゃなくて、むしろテキストを追加しますからね。またより一層楽しんでもらえるんじゃないかなとか思ってますけどね。
もっと言うと、PRO版は情報配信だけではなくて、オンラインサロンもつけよかなと思ってます。これが最近考えるだけでワクワクするようなサロンになりそうなんですけど、今裏でプロモーションも終わりましたけど、、あ、終わりましたっていうか今日がもう最後ですね。
あと2時間弱でもう募集終わりますけど、MIXTUREっていうビジネスの企画があるんですけど、こっちに参加してくれた人っていう条件にはなってくるんだけど、ICB実践会というオンライサロンが1つ。
もう1つはAun’s Gym(仮)という名前にしようと思ってるんですけど、こっちはちょっと話したら長くなるかな。これに関しては近々説明します。とりあえず今そんな風に考えてるんでね。
んで、ビジネスやってる人は特になんですが、僕が何をやってるのかっていうのはチェックしといた方がいいですよ。仕掛ける側の視点でね。僕もボケッと仕事やってるわけじゃないので。色んな人のビジネス見てるしね。
例えば、それこそビジネス系のYouTuberも何人かに注目して彼らの動向ってのを見てます。そして実際彼らが有料でやってるサービスに入って、どんな形式、どんなスタイルで有料コンテンツを出してるのか、とかね。
そういうのを全部見てます。
そして、自分に取り入れられそうな物は盗んできてます。これから提供しようとしてるサービスもその一環なんですよね。
なので、僕がやってることを見て、そのまま取り入れることができれば、かなりにビジネス飛躍に貢献するんじゃないかなという風に思います。だからぜひ僕の動向はチェックしておいて損はないじゃないかなというふうに思ってますね。
もちろん、これまで通りのビジネス関係なしに純粋にHQ-MINDを楽しみたいという場合はそういう使い方でもオッケーです。ということで今回はこれで終わりにします。
では、また次回。
ありがとうございました。