どうも、Aunこと西祖です。
この年末の最後の最後に差し掛かって風邪をひいてしまいまして、ちょっと頭もぼーっとしてる中これを収録してるんですけど、もともと鼻声なのにより鼻声になってお届けしているんですけど、それはちょっと我慢してもらうとして、今年一年を振り返ってたんですよ。
それで思ったのが、やっぱり最も価値があることに取り組む時間を増やすべきだなっていう、当たり前のことなんだけどそういうことを考えていて、で僕にとって今年最も力を入れて取り組んだチャレンジって何だったかっていうと肉体改造の方ですよね。
もう何度もいろんなところで話してるんですけど、肉体改造が僕にとっては相当なインパクトがあったことで、見た目が変わるってのはもちろんのこと、これだけいろんなパフォーマンスも上がるんだってことを感じました。
時間管理だったり、本当に中身も変わるし、いろんな面で変わっていくんですよ。
本当に自分の人生に貢献してくれる取り組みができたなあということを、肉体改造を通して思いましたね。
で、他にもHQ-GYMっていうコミュニティをやってるんですけど、そこにいる人たちと結構深い関わりができたなーって思っていて、その分メルマガとかほとんど配信できなかったし、忘年会も今年は一般には募集しなかったので、人数で言うと関わりは薄かったのかもしれないけど、そのぶん自分のコミュニティの中ではかなり濃密な関わりができたんじゃないかなと思っています。
その成果として、色んな声が入ってくるわけですね。
「これだけ変わりました」
「こんな成果が出ました」
っていう報告をたくさん受けるんですよ。
その中で、やっぱり「一番インパクトがあるな」と思う報告は「自分磨きをやった人」なんですよね。
自分磨きって色々あると思うんだけど、一番わかりやすいのは見た目の改造ってことですよね。
肉体改造だったり、ダイエットでもそうだし、ファッションセンスを磨くとかね。
あとは中身の改造ですよね。
僕はもう昔からずっと言ってて大事にしてるマインドセットだったりとかね。
マインドセットと一口に言っても、色んなものがあるんだけど、長期的視点を持とうとか、いろんな話をしてると思います。
このLINEの中でも色んな話してると思うんだけど、そういうところでの中身の改造っていう部分ですよね。
これらを自分磨きって言ってるんだけど、この自分磨きっていうことがすごく価値がある取り組みだなぁと思うし、「一生やり続けていかなきゃいけないことなんじゃないかな」とは思うんですね。
もちろん、仕事を一生懸命してお金を稼ぐってことも大事です。
だけど、それと同じぐらい自分磨きのプライオリティを上げていくことによって、人生の幅って広がるし、深みも増すし、それによって相乗効果で、仕事もはかどるだろうし、稼げるようになるだろうし、より他者に貢献できるようになると思うんですよね。
今「他者貢献」って言ったんですけど、この「他者に貢献する」っていうことに最終的につながっていければ、本当に価値が高いなーと思うわけです。
「他者への貢献」って言っても、フワフワしてるんだけど、一言で言うと感謝をもらうってことですよね。
税金をたくさん払って社会に貢献するってのも、結果的に感謝として自分に返ってくるって信じているし、価値を自分で生み出して、それを届けられる人に全力で届けると。
そして、全力で受け取ってもらう。
それによって感謝をもらうことができる。
感謝は全ての活動のエネルギー源なんですね。
この「感謝をもらう」っていう事が、すごく生きる活力やエネルギー源になるんですよ。
綺麗事を話してるわけじゃないですよ。
本当に実感レベルとして言ってるんですけど、なので「自分磨き」「見た目の改造」。
そして「中身の改造」「他者への貢献」。
この2つは決して終わるものではないですよね。
突き詰めていくものだと思うんですね。
一生突き詰めていくもの。そして一生自分自身と向き合って磨いていくものだと思うので、これからも僕は怠りたくないと思うし、追求して突き詰めていけたらいいなと思います。
そういう生き方ができれば、とても満足度が高い人生が送れるんじゃないかなと思ってます。
そして、僕はこういう活動してるので、「人からのレスポンスをもらう」っていうことにすごく恵まれているので、もっと僕のように「満足度の高い人生への取り組みをしていける人たち」を増やせていけたら、本当にこれ以上の幸せな事はないなと思ってます。
ということで、そういう気持ちを来年にも持って行きたいと思ってるので、風邪はひいてしまいましたけど、ちょっとこれいつ治るかわかんないけど、この気持ちは置いて行くことのないまま、来年に向かいたいなと思っております。
ということで、今年はありがとうございました。
そして、来年僕の活動に賛同してくれる方に関しては、そういった機会を設けていきますので、是非仲間になっていただいて、そして楽しい充実した時間、満足度の高い時間を一緒に過ごしていけたらいいんじゃないかなと思います。
では今回は以上。
良いお年を。
ありがとうございました。