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#223『プロの女性を口説き落としたい…』

2019-11-18 Mon.

どうも、Aunこと西祖です。

今回はいつも僕一人で喋ってるんですけど、さっきまでパートナーのJunと打ち合わせをしていて、そのノリでこのまま収録しようかっていうことになりました。

今日はこんな感じでお送りしたいなと思います。

では、よろしくお願いします

JUN:はい。お願いします。

よく個人的にされる質問があって今日のテーマはもうガッツリ男っぽいテーマで行きたいと思うんだけど、何かって言うとキャバクラとかクラブとか、あるいはちょっとライトなとこで言うとスナックとかガールズバーとか。

そういう飲み屋で働くプロの女性って落とせるんですかみたいな質問をわりと個人的にされるわけです。

主に飲みの席でされるんだけど。長くクライアントさんでいてくれる人はもうある程度スキルアップを果たしてる、普段会う女性を口説くっていうのはまさほど難しいことではないっていう、そういう領域に来てる人は結構多いんだけども、ただこれがことプロの女性ってなると一気にハードルが上がるっていうことをよく聞くんだよね。

Junどうだろ。

JUN:僕はそういう店にあまり行かないので、分からないですけど難しいってのは分かります。プロの女性を口説ことしたことはないですね。でも興味はありますね。

なるほど。

結構年齢も重ねていったり、経験を重ねていくとやっぱりそこは1つの壁だったりするんだよね。やっぱり夜の店に行く機会って増えてくると思うだ。サラリーマンだったら付き合いとかで行くこともあるだろうし、ビジネスやってたらビジネスがうまく行ったらねそういうところに行くことも出てくるだろうし、今までのノリで口説ことしても全然太刀打ちできないんだよね。

プロの女性って。これ何でかなってちょっと考えてみてほしいんだけど、なんででしょうん

そうですね。やっぱり日々かなりの量のアプローチというか、本気、冗談に関わらずですけど、アプローチをお客さんからされたりとかして、やっぱりどこまで行ってもお客じゃないですか。

JUN:一線超えたりするとか、よっぽど面倒くさいことになる可能性が高いで、それなりに大人の対応をしてはぐらかすんじゃないですかね。

かなり近いところ言ってくれたんだけど、彼女たちはプロだからプロの仕事っていうのがあるわけ。お店に来たお客さんに対して彼女たちは仕事をやらなきゃいけない。仕事っていうのは気持よく飲んでもらうことじゃない。

そして、彼らが何を求めてきてるのかっていうのも当然理解してるわけ。気持ちよくおいしいお酒を飲みに来てる。そして、お気に入りの女の子を探しに来てる、その先を言うとその子と良い関係になれたらいいなっていう下心があるってことも当然分かってる。

そういう人たちがお客さんだから、そのお客さんの気持ちを裏切らないようにしなきゃいけない。だからと言って実際に個人的な付き合いができるかっていうとお客さんだからそんなことは基本的にできないわけ。

だから、何をするかっていうと一線を引きつつ、疑似恋愛をさせてあげるというかね。彼らの期待を裏切ることなく、「こいつもっと押せば行けんじゃねえか」っていうところでいかにその状態を続けるかっていうゲームをやってるわけです。

彼女たちはゲームとかそういう仕事やってるわけで。結論から言うとそういうプロの女性を口説いてお付き合いするとかね男女の関係になるとかっていうことは可能です。

それにはちゃんとしたやり方というのがあるんですが、まず条件があって彼女たちにプロの女性に最適化されたアプローチってのが必要になってくる。それは何かって言うとこの一言でもうビビッと感じ取ってほしいだけど、いかにして彼女たちにプロ意識を発動させないかってこと。

いかにして彼女たちに仕事をさせないようにするかっていうこと。これを真っ先に考えないといけないんだよ。プロの仕事ってのは今言ったようなことだよね。

そうするためにはどんなアプローチが必要なってくるかっていうと、これ具体的に話してたら一本のセミナーとか教材になっちゃうからも、う今日もヒントレベルにとどまると思うんだけど、例えばその他大勢の男がしてしまうような反応を彼女たちは想定しているわけ。

その反応をずらすというか、彼女たちからすると「あれ。なんかこの男の人ちょっと私のスキルが発動しないわ」みたいな。「なんか全然効いてない気がする」みたいな。

そんな風にしてちょっとずつこのずらしていくというか。その他大勢の男たちと違いっていうことによって、プロの仕事をさせないっていうこと。これがかなり大きなヒントなんだよね。

詳しいことは正直ちょっと営業なっちゃうからあれなんだけど、AMCって通信講座にたくさんヒントが散りばめられているから受講してる人が多いと思うけど、もう一度見直してもらうか受講したことないっていう人はちょっと一回に覗いてみるのもありかなと思います。

とにかくそういうことなんですよ。これってキャバクラとかねクラブとかそういうプロの飲み屋の女性に限らず、実は普通のとこで働いてる女性だったり学生だったりでも、むちゃくちゃきれいな女性とかいたりしますが、そういう子達も要は世間からあの平均以上のルックスで持て囃されているような女の人たちっていうのも、実はこのプロ意識みたいなものを持ってんだよね。

例えば、「かわいい」言われてたらバカでも自覚するわけ。自分は顔が可愛いんだと。自覚があるから、美人のプロとしての意識が絶対芽生えてくるんだよね。だとするとどうなってくるかって言うと、「この人私のことをちょっと気にしてるな」「やっぱりこの人も私のことをかわいいと思ってるのかな」とかね。

やっぱ心のどっかで思うわけですよ。

そうなってくると何かしらサービスをしようという気持ちになる、そのサービスっていうのはもちろん自分はこの男性に全く気はないけども、ただちょっと気持ち良くさせて(変な意味じゃないよ)感情的に少し楽しい気持ちを持って帰ってもらおうかなとか。

ちょっとスペシャルな対応をあげようかとか。軽いちょっとスキンシップがあったりとかその辺の男には見せないような対応を一瞬見せてあげるとかね。そういうプロとしてのサービス精神旺盛な女性って実は美人とか可愛い子に多いんだよね。

そういう子達に関しても、同じ扱いでいかにプロ意識を発動させないか。いかにその意識を無効化するかっていうこと。これがすごく重要になってくる。

これができなければ絶対に落とすとか彼女にするとかはかなり難しいと思った方がいいってことです。ここまでなんか質問とか感想とか意見とかあったりする?

JUN:確かにそうだなっていうのはありますね。何かプロ意識の内側で戦わないとそもそも戦ってすらくれないって言うかっていう感じですよね。

結局「その他大勢と一緒」っていうカテゴリーに入れられちゃったら終わりなんだよね。ただこれがそうじゃない女性だったら、また話は簡単と言うか、ベーシックなアプローチで目的は達成されたりするんだけど、これがプロ意識を持っちゃってるような女性の場合はかなり難しい。

し、その女性たちに最適化されたアプローチが必要になってくる。まずは彼女たちの仕事をいかにさせないかっていうこの意識が大事なんだよ。

そのためには対応をどうズラしていくか。このズラすでも誤解してほしくないんだけど、例えばちょっと上から目線で行ってみるとか、ちょっと横柄な態度を取ってみるとか、冷たくあしらってみるとか、マウンティングしてみるとか、そういうことじゃないんだよね。

そういう風に見える場面もあるかもしれないけど、でもそれっていうのは彼女たちの興味をいかに掘り下げていくかっていう本質的な視点があったって、にじみ出てるちょっとしたテクニックだったりするから。

それありきじゃないわけ。そこは誤解してほしくないし、とにかくいかにして彼女たちのプロ意識を発動させないか。これにかかってます

というわけで、今回は以上。

ありがとうございました。

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