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#182『それは流石にヤバない?』

2019-06-24 Mon.

どうも、Aunこと西祖です。

四国に行っておりまして、さっき帰ってきたんですけど、だいぶ疲労がたまったっていうか、すごい今疲れてるんですよ。

なのでちょっとちゃんと喋れる気力がないので、ちょっと今回はサクッ終わらせてもらう音声になりそうなんですけど、高知県と徳島県に行ってまして、徳島県は僕初上陸ですね。

高知県は友人の和佐大輔の地元っていうことで、ちょっと声が掛かったんで、和佐大輔とその界隈の愉快な仲間達と合宿っていう名のもと、ぶらり交流会みたいな感じで、うまい飯作って楽しい時間を過ごそうよみたいなノリで集まったわけですよ。

飯はダントツにうまかったですね。高地といえばカツオってことで、カツオ僕好きなんで凄い楽しみにしていったんですよね。本当に美味かったです。

和佐大輔のお友達がお店をやってて、そこで御飯食べさせて貰えたんですけど、すごくおいしかったです。カツオ好きなので普段スーパーとかでも買ったりするんですけど、全然レベルが違う。

福岡ってスーパーの魚もめっちゃうまいんですよ。刺し身とかね。だけど全然レベルが違かったです。これだけで忙しい中もわざわざ来て良かったなって思えるくらい満足度高かったです。

で、ちょっと衝撃的なことがあったんですよ。夜に飯作ったらみんなで「じゃあ、次どこ行く?」ってなるじゃないですか。

どこ行くって言っても飲み屋に行くしかないんで、繁華街に行って飲み屋が行って、適当に入るかみたいな感じで、キャバクラとスナックとかラウンジとかに適当に入ってみたいな感じなんですよね。

全部で3軒行って、1軒目は普通に良かったんだけど、2軒目と3軒目のキャバクラのレベルが低すぎてもう衝撃でしたね。

2軒目のキャバクラすごかったですよ。席を案内されて、とりあえず僕トイレに行ったんですよね。トイレに立って用を済ませて戻ってきたら、もう女の子は配置に付いてたんですよね。
そしたら目を疑う出来事があったんですが、僕の席の目の前に女の子座ってたんですけど、すげーデブだったんですよね。

ちょっと大きいとかじゃないですよ。どのぐらいデブだったかっていうと、一瞬2人いると目が錯覚するぐらいデブでした。キャバクラですよ。分かります。

キャバクラって風俗とは違うわけですよ。風俗は性欲を処理してくれるというとそういうサービスをしてくれるところなんで、やっぱり時にはいろんな問題抱えてる女の子がいたりとかするしね。ちょっと精神的に不安定になってる女の子とかいたりしてね。

やっぱり精神バランスと体型のバランスって比例してるところがあったりするので、そういう風俗店とかには結構そういう子がいたりするんですよ。

だけど、それにしても地雷レベルです。風俗店の地雷レベルの子がキャバクラにいるんですよ。ヤバないっすか。びっくりして。これよく採用したなと思って。

「採用されたのは顔がかわいいからじゃないですか?」って言われるかもしれないけど、いや、太すぎて「これ痩せたら可愛いのかな」って思うのもイメージできないレベルでしたね。

しかもその斜め前にはその子よりも一回りぐらいは小さいけど、小さいと言ってもデブですよ。完全に一番デブな子が「すげえデブだな!!」っていうのに対して、その次のおデブちゃんが「すげーデブだな」ってぐらいの感じです。

いや、このレベルが高知県にはいるんだと思って。それが1つ衝撃でしたね。いうても僕は楽しく飲めるんですよ。

基本的に楽しい仲間達と行ってるので、別にキャバクラじゃなくてもいいんです。だけど、どうしてもキャバクラに行きたいというやつが必ず一人二人いるので、みんなそれに付き合うんだけど、まあそんな感じです。

行ったら行ったで、安くないお金を払うんで、できたら気持ちよく「ありがとう」って言って、会計したいじゃないですか。

だけど、気持ちよくありがとうって言って、お金を払えないぐらいのサービスしか頭から提供する気がないとしか思えないと言うかね。

あれで満足度は絶対上がらないのは分かってると思うんですよね。いや、ちょっと言い方ひどいと思われるかもしれないけど、特に女性は不快な思いするかもしれないけど、厳しい世界なんですよ。ああいう接客の世界って。そのぐらい言われる世界なんですよね。

それであのクオリティって凄いなっていう。まあ、高地の田舎ってのを差し引いてもちょっと衝撃を受けましたね。

でも、実はそれはまだ事件でも何でもなかったんです。

事件は次の店でした。

詳しく話してると凄く長くなるので、サクッといくと、知らない人あんまりないかもしれないけど、和佐大輔君は首から下が動かないから基本車椅子なんですね。手を使えないから飲み物とかもストローとかでしか飲めないっていうのがあって。

自分でご飯も食べれないし、誰かついてなきゃいけないぐらいです。車いす乗ってたら分かるんだよね。

ちょっと怪我して、今一時的に車椅子とかじゃないというのは、普通なら理解できるんだけど、そのおデブちゃんが全くデリカシーのない子で、大輔を見て「大丈夫?」って言い始めたんですよ。

「え?足どうしたの?痛いの?」って言い始めたんです。「何言ってんだろこいつ」ってみんな思うんですよね。

思うんだけど、僕の隣にいたママを名乗る女性も、それを止めようとする感じではないし、
そもそも話聞いてるのか聞いてないのかわかんない感じだし、しかもそのデブがまたしつこ。

デリカシーがない、空気読めない、間が悪い、ボケを面白くない、ツッコミは下手くそetc・・・で話にならないんですよね。

その隣にいたママを名乗る50代の女性も「メンヘラなの?」と思うぐらい全くコミュニケーションが取れないし、全く話がかみ合わなかったです。

僕40年生きてますけど、30代ぐらいから色んな飲み屋さん行ってるので、色んなサービスを受けてきた方だと思うんですよ。

だけど、ワーストですね。

ランクを付けさせてもらえるであれば完全にワースト1位でした。

今回のはかなり特殊で捉え方によっては、いい経験だったかもしれないけど、いや本当にもう言いたいことは、まだまだたくさんあるんだけど、これは話してたら多分30分ぐらいかかるんで、もうここでストップしますけど、とにかくこれを教訓というか、1つでもコンテンツになる話をしたいなって思ってんだけど、やっぱり見た目は大事。

あんだけ太ってるのは絶対駄目だと思う。

大人なんだから。

しかsも、太ってる原因の99%は自分にある訳じゃないですか。だらしないからそうなるんですよ。分かりますか。

そんなに太らなくていいですよね。

今一時的に何かつらいことがあって、太っているとかね。そういうのはあると思います。あるいは、逆にちょっと今痩せすぎてるとかね。

それは、もちろんあると思うし、もしそうだとしたら、「それは大変だね」って話になるじゃないですか。

それはそれで1つの楽しい話になるんだけど、あんだけ太るとサービスどころの騒ぎじゃないと言うか。ちゃんと自分メンテナンスする気持ちって最低限必要だよねって思うんですよ。

これ聞いてる人でそこまでの人はいないかもしれないけど、日々油断してきた結果がこれなのかなって思うんですよね。何事も油断しちゃいけないなっていう、1つ教訓ですね。

あと、もう1つが、今ちょうどコミュニケーション関係の企画をやってるから、こじつけるわけじゃないんだけど、コミュニケーション力がなさすぎ。

夜の飲み屋さんって接客業であり、もっと言うと接待業ですよね。気持ちよくお客さんに飲んでもらう。そして気持ちよくお金を払ってもらって帰ってもらう。そして、また行きたいと思ってもらうっていう商売じゃないですか。

完全に成り立ってないですよね。

コミュニケーションのルールがなさすぎ。田舎だからあれで成り立ててるのかどうなのかは僕は分からないけど、衝撃的なぐらい人間関係を構築することができない人たちのサービスを受けたので、かなり大きな衝撃を受けてました。

はい。まあ、あれこれ話ましたけど、何の教育もなかったですよ(苦笑)ただの愚痴を言って終わるっていうね。たまにありますよね僕。

愚痴を言って最後それだけで終わるのはあんまりだから、何かちょっと1つ2つ気の利いたことでも話そうかなと思うんだけど、結局無理で終わっちゃうというパターンですよ、今日も。

ちょっと疲れてるので、これ以上は話せそうにないので、もう無理はせずに、これで終わりたいと思います。

ただ四国の旅行と合宿自体は凄く良かったです。飯は美味かったし、普段なかなか会えない仲間にも会えて、中には初めて会う人とかもいたしね。

基本的にみんなビジネス自分でやってて、一般的に見ると稀な存在な人たちが集まってるっていうことだったので、凄くそれは楽しかったですね。

飯も美味かったし、酒も美味かったし、っていうことで超疲れました。

また明日から気力を取り戻して頑張りたいと思います。

いうことで今日は以上になります。

ありがとうございました。

#182『それは流石にヤバない?』

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